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『VR機器を使用した認知症予防の体験会』を実施いたしました。

2019年7月1日のブログでもお伝えしていた通り、7月26日(金)に
 
グランメゾン迎賓館京都嵐山にてVR機器を使用した認知症予防の体験会
 
を実施いたしました。
*VR(ヴァーチャルリアリティー)とは、専用の機器を装着することにより、目の前に見えている映像とご自分の動きを同調させ、目の前に見えている映像をあたかも現実の空間と認識させる技術のことを指します。
 
当日は、東海大学 情報理工学部情報科学科より高雄元晴教授、学部生2名にご来館いただき以下の3種類のソフトを参加者のみなさまにご体験いただきました。
 
 1.迷路学習ソフト (通常の迷路)
 2.迷路学習ソフト (横移動だけでなく縦移動も行う迷路)
 3.雪合戦     (全身を使うようなソフト)
 
イベントには、 近隣住民の方・医療機関の方・介護サービス事業者の方・地域包括支援センターの方など数多くの方にご参加いただき、新聞・TV等で良く耳にされるVRについて、実際にどのようなものかを実感いただけたと思います。
 
VR機器の装着も初めての方がほとんどでしたが、ご参加いただいた皆様にイベントを楽しんでいただくことが出来ました。
 
 
 
今後も、グランメゾン&グランヴィルシリーズの各住宅では、定期的にさまざまなイベントを実施していきますので、ぜひご参加頂ければと思います。
 

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